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考えようもなく冤罪です天女様

狐@タグ大喜利大歓迎狐@タグ大喜利大歓迎

い組ろ組です。それぞれが短いのは勘弁していただきたい。ねむい。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 「一年も駄目か……」 「そんな気はした」 「もうなんか天女への警戒というより、天女が普通に接する事の出来る人間を増やしてあげないと意思疎通すらままならない状態ですからね……」 「あと精神的負担が見てて可哀想」 「わかる」 「冤罪を吹っ掛けられるこっちも困るが、天女視点だと人を食う飢えた野犬の群れの中に放り込まれたようなものだろうからなあ」 「そりゃ大丈夫と思う相手にしがみつくわけですよね」 「最初は演技の可能性もあるのではと思っていたが、ああも必死に警戒する様子を見ていると……うん……」 「流石に心配になってきた」 「それな」 「一か所で大人しくしてくれる分には良いかと思ったが、あそこまで必死に籠城するかのような態度だと、ちょっと」 「滝夜叉丸や顔を隠した孫兵が同行すれば出歩けるようだから、最近は少しマシになったとはいえ」 「……少し出歩いて気晴らしをしたらどうだと言いたくなるくらいには警戒されてるからなあ……」 ・ ・ 閲覧は自己責任で。苦情は一切受け付けません。

「ぐるるるる……!」
「唸ってる」
「凄い唸ってる」
「ぼ、僕チビっちゃった……」
「怪我した獣みたい……」
「最年少の小僧だからって油断しねぇ゛ぞい組ろ組ぃ゛!!!」

 安藤先生と日向先生の後ろに隠れながら天女は必死の涙目でそう叫んだ。

 二人の教師の後ろに隠れながら天女は泣いていた。

「うっ、うっ、何でコイツらと顔を合わせなきゃいけないんだ……! 酷いじゃないですか安藤先生、日向先生!」
「そう言われましてもねぇ」
「少しでも大丈夫な生徒を増やした方が良いと思いましてな!」
「大丈夫じゃねえ生徒のが多いんですよぉ!!!!」

 うえーんと泣いているがその両手はガッシリと教師二人の服を掴んでいた。ゼッテェ離さねえからなという強い意思。好奇心があるタイプの生徒、というかろ組の伏木蔵がわくわくした顔でにじり寄るも、天女は威嚇しながら教師二人を盾のように引き摺りつつ距離を取るという悪循環。
 しかし私はともかく日向先生結構な重量あるはずでは。それ程本気で必死に拒否しておるんでしょうなあ。

「優秀な一年い組、任暁左吉です! 僕らは天女様に嫌われるような事をした覚えがありません!」
「そっちに無くともこっちにあるんじゃい゛!!! いや、そりゃまあ一年に関しては他よりマシだけども……」
「なら!」
「うるせぇえええええェ゛え寄るな!! お前には最終的に爪とか髪の毛とか入った握り飯を無理矢理食わされた事忘れてね゛え゛ぞ゛!!!」
「 」

 左吉は宇宙を背負った。爪とか髪の毛が入った握り飯を僕が食わせる……? ちょっと理解出来ない言語だった。

「最初は普通にちょっとわけてやるって感じだったのに! 安心してたのに! 気付けば目に見えて混ぜ込まれてるし食うの拒否してもそれ自体拒否して人の口にねじ込んできやがって!!! お前に毛先だけとはいえ髪の毛を食わされて噛み切れないわ喉に絡んでケッケッてなる感覚がわかるか゛あ!!!」

 天女は完全に毛を逆立てた猫のようになっていた。フシャー。

「あ、あの! 僕は今福彦四郎です! 左吉はそんな事するヤツじゃありません!」
「されたんだよ!! お前にも変な依存のされ方してメンヘラれたの忘れてねえからな゛!!! ちょっとでも誘いを断った瞬間に十歳児が自分の手首にクナイ添える姿を見せられる気持ちがわかるか!!!!」
「やりませんが!!??」

 何ソレ怖い。絶対やりたくない。え、天女様の居た世界の僕はそんな事を? いや彦四郎そういう事しそうにないタイプだけど。だよね?? だよね????

「あの……黒門伝七です。一応お聞きしますが僕は大丈夫でしたよね?」
「お前は妄想を綴った日記を事実と誤認するようになって意味の解らん妄言を並べ立てられてトラウマになりました寄らないでください」
「先生方の服が伸びる程に拒絶された!?」
「というか本当に伸びるんでちょっと天女様、その辺で」

 安藤先生が言うものの天女は涙目のまま二人の着物をしっかと掴んだままだった。伸びるし皺になるのは確定だろう。二人は色々と諦めた。

「いやもう本当怖かったんだぞお前……その日一度も会ってないはずなのにこっちの行動全部把握してるし一緒に出掛けたとかになってたんだぞ……態度自体が変わらないのに言動が意味不明でどれだけ、どれだけ怖かったと!!」
「奇遇ですね、こっちもそれを感じてます」

 主に今この瞬間とか。身に覚えが無い冤罪って怖い。伝七は十歳にして冤罪の恐怖を思い知った。弁明しようにもしようがない。

「えー……既に嫌な予感がするんだけど、上ノ島一平です」
「そうか寄るな。お前は人当たりが良かったし直接的な害も無かったから比較的大丈夫と言いたいけど笑顔のお前に虫を紹介されて虫を手に乗せられたりがトラウマなので何が何でも寄ってくれるな」
「そんな理由で!?」
「充分過ぎる理由じゃい!!」
「そんな事言わないでください! 毒虫だって可愛くて実質無害な子は居るし、毒を持ってない可愛い虫も居るんですよ!」
「そーーーーーー言って人の手に完全善意の笑顔で虫乗っけてくるから嫌いなんじゃお前はァ゛!!!!」

 他のい組三名が一平の肩に手を置いてふるふると首を横に振った。それは嫌われるぞ一平。僕達はほぼ冤罪だったけどお前のそれは根拠があるから一層駄目だ。距離を取られるのもさもありなんだよ女性にそれはキツイ。

「一年ろ組の鶴町伏木蔵ですぅ! 天女様、僕は大丈夫ですかぁ?」
「お前と関わると死ぬから嫌」
「わあおサスペンスぅ」
「マジでサスペンスなんだよお前はあ゛!! 関わったらガンガン行こうぜでよくわからんとこガンガン行くしで三割山賊とかそういうのに殺される!! 六割は湧いて出た曲者に殺される!! 一割は変な方向の扉を開いたお前にそりゃあもう楽しそうな笑顔でクソ苦汁飲まされてエグみと苦味に悶絶する様を観察される!!! もうこんなヤツ嫌だあ!!!!」
「ちゃんと話せばこなもんさんは良い人ですよぉ」
「ちゃんと話す前に仕留められる身にどうしろと!!!???」

 ろ組は微妙な顔をしつつ何も言えなかった。だって伏木蔵がスリルを求めて危なっかしい方向に行かないかと言われれば多分行くもの。変な扉を開いてクソ苦汁を飲ませて楽しそうにしないかって言ったら多分するもの。何なら既にその変な扉はギリ開いてないだけで存在はいつも近くにある気がするレベル。ごめんね伏木蔵、僕達ちょっと庇えないや。

「はぁーい、初島孫次郎です。僕には何かされましたかぁ?」
「聞き方!」
「されたに決まってんだろ自我に影響出るレベルでお前のごり押しに負けまくったの忘れねえぞ」
「わぁ~」
「いつの間にか人の部屋に入り込んでたのも人の私物全部把握してた事も忘れてね゛え゛からな……!!」
「覚えが無いなぁ~~……」

 僕ってそんなに人のプライベート侵害しそう? 何で僕らに聞くの孫次郎。するかしないかで言ったらやりそうはあるよねぇ。怖過ぎて考えたくない……。同じ組の皆すらそんな反応だと天女様はどう説明したって納得してくれそうにないなぁ~。

「あのぉ~、天女様……」
「ぼ、僕達はどうなんでしょう……?」
「……怪士丸と平太の二人は、正直、結構マシ。あんまりハードでも無かったし。だがそれはそれだお前らってか一年ろ組はホラーが酷いから嫌!!! 関わった内の半分くらいがホラー!! 個人としてはお前らはマシだけど個人として以外が無理なんだよ寄るなあ゛!!!!」
「あだだだだ首締まる首締まってますってちょっと」
「き、着物が伸びる」
「正体は結局お前らだったり明るくない方の教師だったりするけど、それがわかるまでのホラーがあまりにも怖いんだ゛よ゛!!!」

 どうやら天女様も相当なビビリらしい。

 天女
 とにかく全方位に怯えている。セーフ枠にしがみ付きがち。

 い組
 身に覚えが無い。

 ろ組
 身に覚えが無い。

 安藤先生&日向先生
 背後に隠れながら肩甲骨付近の布を必死に掴まれていた為、お互い左右片方ずつ肩甲骨付近の布がびろんびろんに伸びてしまった。

 全部放り投げたい書き手
 とても つかれる。数多いねん。
 頭の中でルートを軽く複数構築してこれなら自分の解釈から逸れないな、のルートを見つけてワンシーンまで作り上げて切り抜いて文字化して、とやるので負担がすごぉい。

「クリアしたぞっだるぁ!!!!」
「最後の奇声何?」
「うるへぇーい」

 ぐでぇ、とクッションにもたれかかる。

「トッモよ……」
「あいあい」
「何この攻略人数」
「い組+ろ組+スペシャルゲストこなもんさん。総勢九名。褒めろ」
「私今後安藤先生推すわ」
「いや何で油親父?? 攻略対象どころか好みじゃなさ過ぎて攻略妨害してくるお邪魔キャラくらいの扱いにしたのに。まあそりゃ好感度上げると一応アドバイスしてくれるけど」
「不穏な空気をリセットしてくれるから……」
「確かに病みルート入ってても攻略状況を少し戻してくるけどさあ」

 そんな理由で推すなコノヤロー、と別のクッションを投げつけられたのでキャッチして枕にする。このまま寝たい。

「で、感想は?」
「ホラーという概念には滅んでもらいたい」
「どうしたどうした」
「ろ組だよ!!! 正直言って攻略に関しては良い! スリル小僧は何か急に曲者出てきて殺される時あるけど、他はまだ優しかった! わりとちゃんと普通に攻略出来たし!」
「普通はそうなんだよ」
「でもろ組を攻略しようとすると急なホラー展開来るから嫌だ!!!」
「ネタバレすると正体はろ組関係だったりするよ」
「知ってるよネタ晴らしするとこまでちゃんと見たわ! でもそれまでの音! 語り! そして何とも言えない間! 怖い!!!」
「お前そんなんだからトラウマにはならない程度のホラー見せたいよねとか言われてるんだぞ」
「何その初耳過ぎる怖い話」

 確かに誰かの家に集まろうって時はホラー鑑賞会が始まる事も多いけどまさかそれか?? それ目的か???

「平太も怪士丸もちゃんと可愛いしまともなルートに入れるのに、不意に襲ってくるホラーが……ホラーが……」
「そんな怖い?」
「他のヤツを攻略する時の癒しにならない」
「あらら」
「スリル小僧はスリル小僧以外が殺しに来る」
「あー」
「マイペース小僧はもう何か動きがよくわからん。まともに見えるのに急なUターンとかカーブかましてくる」
「ははははは。いやもうろ組に関してはこっちもあんまりキャラ把握し切れてないから難儀したよね。い組もだけど。エンド数がどうしても少なくなっちゃうから、その空きデータ分を考えるとなーってなってい組ろ組一緒にしてさあ」

 個性が無いわけじゃないけど話作り辛いんだよねえ、とトッモはお菓子の豆もちを齧った。あれ美味いよな。しかし食べ始めると止まらなくなるので我慢我慢。

「そういやい組はどうだった? こっちも普通にまともルート入った?」
「体の一部食わせてくる小僧をリストラしろ」
「だっはっはちゃんと左吉の病みルート入ってやんの」
「甲斐甲斐しくご飯を食べさせてくれるなと思ったらアイツ!! 委員会で大変そうだからと差し入れした主人公ちゃんと差し入れし合う仲になったと思ったらアイツ!!!」
「最初はうっかり包丁で指切っちゃって事故で血が入っただけなんだけど、それを美味しいと笑顔で食べた主人公ちゃんに駄目な扉がオープンザセサミしちゃったルートでーす。毎回指を怪我するのは授業にも響くし委員会にも響くからと考えた結果、伸びて来た髪とか爪とかを入れ始めるんよね。でも伸びてこないと特に何も入れない」
「いやほうほんと……ちょいちょいあった不穏な選択肢ってこの事かいってなったよね……」

 食べた時とかにあるわけよ、選択肢が。あれ、何か変な食感? みたいな事を主人公ちゃんが言って、そのまま飲み込むとか聞いてみるとか口から出して確認するとかあったわけよ。主人公ちゃんと同年代設定とはいえこんなツンデレ感ある子が頑張って作ってくれたんだし選択肢出るのも時々だし卵の殻とかそういう感じでもなくて具合悪くしたりも無いから大丈夫だろと思ってた時期が私にもありました。食わすな。

「上級生は物理的な力もあるし発想力もあるから結構過激に動くんだけど、下級生は比較的受動的な動きっていう感じにしてありまーす。やっぱ下級生でそんな監禁とかあんまり出来ないだろうってなるからさあ、マイルドな動きにどーしてもなるっていうか」
「マイルドな奴が自分の身を盾に脅すんか?? お゛???」
「さては彦四郎のメンヘラルート出したな。ランダム会話でネガティブ系を複数回出さんと入れんぞあのルート」
「少しでも拒否したりあの小僧の意に沿わない行動を取ろうとしたらその瞬間に被害者面して来たりクナイとか使って自分の身を今から傷付けますよみたいな動きしたり、その上で無視したら本当に怪我するような事をするしとかいうトラウマ製造機。リアルに居たら何が何でも関わりたくない。精神の病院に入院するとかしてくれ。私を巻き込んで自傷行為の理由にすんじゃねえ」
「ひでーこと言ってら」
「酷い事されたのこっちじゃい!!!!!」

 何なんだよあのエンドは! 仲睦まじくおてて繋いでデートしてるみたいなスチルのエンドなのに目にハイライト無いし手首に巻いてあるあの謎の黒いのにじわっと血っぽいのが滲んでるのが見えるんだわ!!! こえーよ!!!! 主人公ちゃんめちゃくちゃ震えてるし自分が責任取らなきゃとか強迫観念状態になっちゃってて可哀想過ぎるだろうが!!!!!

「伝七はどうだった? あのルート行った? 主人公ちゃんソックリの首人形作ってこっそりキスの練習してるハピエンルートと、流れはほぼ同じなんだけど首人形の首部分に黒門伝七って名前を彫り込んで恍惚とした笑みの病みルート。多分後者のは行ってると思うんだけどさ」
「行ったよ!!!」
「やっぱり」
「それも怖いし妄想日記の妄言も怖かったよ!!!」
「え、マジで? あのルート行ったの? 隠しルートのつもりで難易度上げたんだけどな。やっぱお前難易度上げた方が行くのか……」
「嬉しくない!!!」
「いやだって、妄想日記も最初はああしたいなとかこういう時にこう言えたらな、みたいな可愛いもんよ? 途中廊下でぶつかって日記落とした時も、普通に授業とか受けてステータスが最低限上がってれば日記拾い上げて中身確認出来るし。その時点でならじゃあ一緒に行く? とか主人公ちゃんが言って本当日記になっていくハピエンルート」
「そっちも行ったけど妄言ルートの方が確立高い」
「低いっつってんだろ。そのイベントの時に低確率で他のキャラが話しかけてくるとかしないと駄目なヤツだぞ。他のデバッグ頼んだ人は十五回リセマラしてやっと一回出たって言ってたくらいだぞ」
「五回に二回はこのルートですけどお!?」

 主人公ちゃんが寝る直前にやって来たかと思ったら今日のデートは楽しかったなとか言うし。してねえんだよデートを。

「そんで一平は? ツンデレ感少ないからろ組みたくほのぼのも多いよ」
「私 虫 嫌い」
「生物委員会は素敵ですルート入ったんかお前……」
「私 虫 嫌い」
「セルフでダメージ受けつつリアルめに描いてみた甲斐があったぜ。でもあれ別に病みルートでも無いのにダメージ負っててウケる」
「ウケねんだよ!!!!」

 私の味方は安藤先生しか居やしねえ!!!

 天女
 確率低い方が当たるというおかしな運の持ち主。ソシャゲでもレアを引きやすいが、本人は恒常星4に欲しいのおんねん……とぺしょっとした顔をする。ホラーは苦手。

 トッモ
 出来るだけ色んなキャラを出したいし、魅力を引き出しきれないならそれはそれで今の自分の実力を見極められるし、何よりあんまり気が乗らないからという理由で出さないとそれはそれで「い組ろ組まだですか」とか言われかねないので出した。自分の好みと性癖とペースに忠実に生きてる為、まだですかとか絶対言われたくねえという反骨精神。理解し切れてないからって出さないでいても結局理解度深まらねえしなのメンタル。不満があるなら後々リメイク出せば良いやという大量生産前提思考。
 ちなみに親友の反応はこういうルートもあるんですよという紹介にもなるし反応が楽しくて自分もプレイしたいという意見が出やすい為、飯とか奢るからと許可を取った上で親友語録としてSNSとかにうpしてたりする。

 流石に纏めた書き手
 い組ろ組の履修度高くないし、その状態でい組とろ組を分けると書きやすくても文字数少なくなるし、だが自分の履修度的にどう足掻いても中身が多少薄くなるのはもう仕方がないと覚悟の上で書くだけ書くか!! と書いたのがこちらです。ぐへぇ。

 キャプションにおまけあります。

— End —

Comments 76

2 个月前

あーガチャとかでは羨ましがられるけど 本人は「コレちゃうねん」とか「ちッッッッッッッッがう!!(台パン)」 なヤツ 自分はイベント限定で恒常のレア引くタイプでそのせいで思うように攻略とか出来ないんですよね…

横縞石炭10 个月前
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かすみ10 个月前

やっぱり伏木蔵くんにはこなもんさんが付いて回っちゃうよねwww 六割曲者に殺されるは笑ったww

氷緒@Hio11 个月前

マジモン組頭に遭遇した時どうするんだろう、息、できますか?(セ◯ムしてますか風)

F
F1 年前

面白すぎる…利吉さんとかタソガレドキのルートも気になります…続きめっちゃ待っています‼︎

さりぷぷ1 年前

既婚者ならおっけーということは、山本陣内さんとかドクタケ忍者隊の方が平気だったりする?笑1番はしんべえの実家で働くことな気がするけど(しんべえ自体ラブラブだし働き手はモブだし笑)

蓮翔1 年前

めっちゃ面白くて何周もしてしまいました! は組多くて大変だと思いますが楽しみにしています!

ぽぴ1 年前

本当にこれ面白いです、一はとかタソガレ忍軍とか番外編(?)で天鬼殿とか…いろいろ出てくると楽しそうだなぁと勝手に想像してます。妄想捗るしめちゃくちゃ見てて面白い、この作品大好きです

ひーつ1 年前

いや本当に天才かってくらいに面白い…ずっと笑いっぱなしでお腹が痛い🤣

モンちゃん1 年前

3割山賊(どう言う状況?と言うか、何をしてて?)6割曲者来襲!問答無用でザックリ⭐︎(話くらい聞いてあげて!曲者さん!!)1割変な扉…(一体どんな…知らない方がいい?)

シュークリーム1 年前

次回は一年は組かな?でもそろそろ雑渡さんも 曲者だよーとかきそうだしな!続編をめちゃくちゃ待機してます

かしわもち1 年前
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Sakuria
Where every work blooms
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