皆さまどうも、霧島です。
タイトル通り、【忘却ヒロイン】シリーズのウォッチリスト者数が1000突破しましたΣ(・ω・ノ)ノ!
1000突破なんていつ以来だろ……【ははうえ】シリーズ以来、かな?
というか、シリーズ化してこんな短期間で1000突破は初だと思う。
ありがたやありがたや(。-`人-)
これからも、頑張ってシリーズ書いていきます。
精一杯、ジン蘭をイチャイチャさせたいです(笑)
そんな願望も込めて、いつか小話で書きたいネタをメモ↓
毛利家に蘭ちゃんの予知夢の聴取とか、体調チェックとか、公安的な安全チェックとか、何かしら用事があってやってきたジンニキ。
ジンニキ:あぁ……あぁ……わかった、ウォッカと行くから待ってろ( `ー´)ノ【電話をピッ】
おっちゃん:もう夜の八時だぞ……こんな時間から仕事なんて、大変だな(;´Д`)
ジンニキ:潜入先にゃ、昼も夜も関係ないんで(;´Д`)
蘭ちゃん:( `ー´)ノコショコショ
英理さん:ふふっ、いいんじゃない?(*´▽`*)
蘭ちゃん:あ、あの……陣さん、食べられないものとか、ありますか?(≧◇≦)
ジンニキ:いや、とくにねぇが……
蘭ちゃん:十分くらい、待ってもらっていいですか? 夜食代わりっていうか、明日の朝ごはんっていうか……おにぎり今握るんで、よかったら食べてください(*ノωノ)
蘭ちゃん、夜ご飯用に炊いた具沢山炊き込みご飯の中に、別で作ってた半熟煮卵を入れてにぎにぎ( `ー´)ノ
蘭ちゃん:こ、これ……サングラスのお兄さんの分も、よかったら(*ノωノ)
ジンニキ:あ、あぁ……( ゚Д゚)
純粋な親切が久々過ぎて戸惑うジンニキ。
おっちゃん:((+_+))
娘からラブの波動を薄っすら感じて、父として複雑すぎるおっちゃん←
英理さん:見守ってあげましょうよ、新一君より何百倍も素敵な人でしょ?( `ー´)ノコショコショ
おっちゃん:わかって……わかっては、いるんだ(;一_一)ウグググ






















