●アテンション●
当作品は素人執筆による非公式二次創作です。
公式様はじめ、関係者様と一切の関係はなく、また著作権の侵害を目的としたものではありません。
※コナン×とうらぶのクロスオーバー
※リアルに夢で見た内容を断片的に書いているだけ。
※ほぼ説明+会話文。
以上の注意点を読み、OKな方のみ、次のページへお進みください。
【成り代わり魔女】シリーズを書いてる影響なのか、ベル姉さんが審神者スカウトされる夢を見たんです。
組織壊滅作戦が実行され、銃で撃たれたりなどして重傷のベルモット。
失血のせいで「ああ、死ぬのね」と思いながら意識を失い、目覚めたらベッドの上。
ぬっと自分の顔を覗き込むくろのすけに「What!?」と驚く。
今いる場所が未来なこと、時間遡行軍や審神者について、などなど説明を受けるベル姉さん。
ベル:私が何をしてきたか、調べはついているんでしょう?
くろ:ええ、もちろん
ベル:だったら余計スカウトなんて馬鹿げてるわ。
くろ:普通の審神者様としてのスカウトなら、そうかもしれません。
ですが、我々が貴女にお願いしたいのは、裏の世界とつながっている審神者、役人の摘発。そしてブラック本丸や役人の摘発なのです。
仮に元の世界に戻ったとしても、警察に捕まって一生を過ごすことになる。
それなら仕方ないと渋々審神者になることを了承。
しばし特別なスパルタ研修期間を経て、初期刀を選び(誰がいいかな?)、初鍛刀は小夜?ということで、こんのすけ共々3人と1匹で本丸生活スタート。
自分が犯罪者なことと、普通の本丸運営にはならないことを、刀剣達皆に毎回説明。
「嫌なら他の新人の元へ行きなさい」というベル姉さんのもとを、皆離れず受け入れる。
組織にいた影響なのか、元々の素質か、瘴気などを見分けられる才能がある。
演練や万屋街に行く時は、【千の顔を持つ魔女】の異名のごとく、毎回変装をして行く。
ブラック関係の摘発に協力して、保護した刀剣に懐かれて仲間を増やすこともあるかもしれない。
そんな中、自分と同じブラック摘発を依頼される戦闘系男審神者の噂を耳にする。
刀剣を傷つける、または破壊出来る特殊な銃を扱う審神者と聞いて、最初は「ふーん」程度に思ってた。
ある日合同任務を依頼されて集合場所に行くと、そこにはジンの姿が。
変装したベル:(どうしてジンがここにいるのよ!?)
ジン:てめぇ……ベルモットか?
変装したベル:ベルモット? どなたでしょう?(すっとぼけ)
ウォッカ:アニキ! すいやせん、お待たせしやした!
変装したベル:ウォ……っ!?(咄嗟に口を噤む)
結局身バレして、キャンティーやコルン、キュラソー、アイリッシュなどの元幹部たちと一緒に、ブラック系な人たちぶっ潰したりする、かもしれない。
元幹部な誰かとくっつくか、それとも刀剣男士とくっつくか、特になにもないか……はわからない(こら)
需要は私にありますので、誰かこんな話、書いてください。お願いします(ぺこ)
























