Attention
・時系列は開拓クリア全クリ後、色々ご都合主義とします
・キャラと文章が崩壊スターレイルしてます
・穹くんがクソボケです(多分元からだと思いますけど)
・誤字脱字の可能性
・今回はほぼ導入みたいなものです。珍しくヤンデレまだ登場しないよ
・独自解釈を含んでいる可能性があります
・二人称が非常に曖昧です。普通に間違えてるかもしれません
以上の項目が苦手な方はブラウザバック推奨です
今回はギャルゲーやエロゲーみたいに選択肢を出してます(2択)。その選択肢次第で物語の内容が若干変化します。両パターン書く予定です。
それでもOKな方はどうぞ
穹「よし………これで今日の記事の投稿は完了だな」
この日、穹くんは週間タヌキで新たな記事を投稿していた
部屋には穹くん、タヌッツァー、化け太子の1人と2匹がおり、他のメンバーは調査なりサボりなりで席を外しているという状況である
が、その仕事もちょうど今終了した所だ
化け太子「ピポ!社長、本日もお疲れ様です!」
穹「ああ、お疲れ様。じゃあ、今日の分の記事の掲載も終わったし………なんか食いに行くか?」
化け太子「そうですね。僕もお腹が空きましたですし」
穹「よし。じゃあ、今いるメンバーでレストランにでも行こうか
ぽんぽこ通信の社長として仕事が終わった彼は、今この場で作業をしているもう一匹の従業員に話しかける
穹「おーいタヌッツァー。飯行くぞ〜…………」
穹くんはもう一匹の従業員、タヌッツァーに話しかける。するとヌルッと顔をこちらに向けてきた
タヌッツァー「………社長………今日の業務は終わったぬ?」
穹「うわああああああああ!!!?」
化け太子「ぎゃああああああああ出たあああああああ!!!!」
タヌッツァー「ぎゃああああああああああああああ!????」
タヌッツァーは相当真っ黒なオーラを放っていた
徹夜していたのか残業していたのかは不明だが………何故か目がガンギマリになっててゾンビみたいな状態になっていた。多分寝不足だろう
そしてそんなタヌッツァーを見て二人はビビって声を上げ、その声にビビったタヌッツァーも大声を出した
穹「なんだ、タヌッツァーか………ビックリした。こっくりさんかと思ったぞ」
タヌッツァー「社長、お疲れ様だぬ」
穹「おう、お疲れ。何してたんだ?」
タヌッツァー「新規事業に関してずっと寝ずに考えてたんだぬ」
新規事業。その言葉を聞いた穹くんは少し驚いたみたいだ
穹「ちゃんと寝てくれ。というか、新規事業?もしかして、ここで新たな試みでもするのか?」
タヌッツァー「そうだぬ。できれば社長に許可をもらいたいんだぬ」
穹「許可も何も、内容を言ってくれないとなんとも言えんぞ」
タヌッツァー「あ、そうだったぬ。ただ、内容を話す前に聞きたいことがあるんだぬ」
穹「なんだ?全く内容が読めないが………良いぞ、まあ俺に答えられる範囲内ならの話だけど」
タヌッツァー「社長って…………結婚願望はあるかぬ?」
穹「は?」
てっきり普段の業務と近しいことに関する内容だと思っていた穹くんであったが、想定していたおおよその内容と全く異なっていたため、穹くんは思わず素っ頓狂な声をあげてしまった
穹「結婚?聞き間違いか?今結婚って聞こえた気がするんだが」
タヌッツァー「聞き間違いじゃないぬ。その結婚だぬ。男女の契りの結婚だぬ」
穹「あ、聞き間違いじゃなかったんだな。どうした突然、疲れているんだったら休んでくれていいぞ?」
タヌッツァー「ここ最近寝てなくて逆に気分が良いんだぬ。だから休みなんてものは不要だぬ!」
穹「あ、ダメだ。これは休ませなきゃな………というかそもそも残業はダメって言ったはずだが」
タヌッツァー「僕の方は問題ないぬ。それより社長、僕の質問に答えて欲しいんだぬ!」
穹くんはタヌッツァーにすごい剣幕で詰められる。しかし結婚なんて考えたことすらない彼は肯定的な答えを出すことは出来なかった
穹「いきなり言われてもなぁ…………結婚、願望………。正直今の所ないぞ?」
化け太子「え?そうなのですか?実は社長、多くの女性を侍らせ……ではなく孕ませているって噂があるものですからてっきりそういう願望があるのかと思いました……」
穹「ちょっと待て何だその噂。なんかよく分からんがとんでもない誤解を与えている気がする。何処から流れて来たんだよ」
化け太子「なんか青髪の仮面の愚者の人が僕に教えてくれたんです。『穹さんは多くの女性を孕ませているんです!決して侍らせているんじゃないですよ?そうでなければ花火さんが穹さんに相手されなかった鬱憤を僕にぶつけに来る訳がありません!』ですって」
穹「そうか。化け太子、その噂は100%嘘だ。あまりにも冤罪すぎる」
穹くんは童貞なので孕ませてはいないが、間違いなく………人数は不明だが侍らせてはいるので、100%嘘かと言われると微妙なラインだろう
穹(とりあえずあの男性器は今度会った時にもぎ取っておくとしよう………)
穹くんは変な噂を流した犯人を後でしばくと決めつつ、本題に戻った
穹「で?なぜいきなり結婚のことに関して訊いて来たんだ?」
タヌッツァー「実を言うと………僕達、我が社オリジナルの結婚情報誌を出したいんだぬ!」
穹「結婚情報誌?なんだそれは」
タヌッツァー「簡単に言うと、結婚を控えたカップルがどのようなものが必要かとか式場、指輪などの重要なことがまとめられている情報誌のことだぬ!」
穹「へぇ………ところで、何故結婚に関することなんだ?知り合いが結婚でもしたのか?」
タヌッツァー「この間、コズミックウォーズで戦った時に誰かが大々的に言っていた気がするんだヌキ!それで気になって面白そうだと思って…………我が社でも作るのアリかもと思ったんだヌキ!」
穹(ん?そういや結婚結婚って…………朽葉も似たようなこと言ってたような気がするが………)
穹くんはかつてコズミックウォーズでそんなこと言ってる人と対戦した気がしたが、気のせいだと思うことにした
穹「なるほど、それが理由か。それを俺たちの会社が出版すると?」
タヌッツァー「できればやってみたいぬ!」
穹「でも結婚ってどういうことするのか俺全然知らないんだけど大丈夫なのか?」
タヌッツァー「大丈夫だぬ!何せ僕達もほぼほぼ分かってないから!」
穹「えぇ………全然大丈夫じゃねえじゃん。仮にOK出すとしたらどうすんだよ」
タヌッツァー「社長のOKが出たら………僕達で人間達の結婚に関し詳しく調査して、必要な情報を記載するんだぬ!」
穹「なるほどな………」
タヌッツァー「社長、どうだぬ?我が社もたまにはこういう新たな事業に触れるのもアリぬきが………」
穹「うーん…………ちなみになんだが、成功したら収益になってみんなの懐が潤うか?」
タヌッツァー「それは僕達と社長の頑張り次第ぬき!」
穹「そうか。じゃあ………良いか!やってみようぜ!新たな試みとしては悪くないと思う。それに成功したら俺達金に困ることもなくなるかもしれんしな!」
穹くんは新たな事業に挑戦するがてら、彼らの提案を呑んだ
タヌッツァー「ぬおおおおお!!!!社長!!ありがとうだぬ!早速みんなに連絡して調査を開始するんだぬ!」
化け太子「ピポ!?今日の業務はもう終わりなんじゃ!?」
タヌッツァー「うるさあああああい!僕達の懐が溢れる未来が見えるぬ!今から調査に行くんだぬ!」
化け太子「えええええ??これから夕食なのに?というか待って、まだ新事業成功するとは限らな………」
タヌッツァー「成功するとは限らない、じゃない。成功させるんだぬ。みんなでサービス残業だぬ」ゴゴゴゴ
化け太子「ピポォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!」
そう言うとタヌッツァーは器用に化け太子の襟を掴み、もう片方の手で皆に連絡を取り始めた
穹「まあ………居残りした分はちゃんと給料出すから………」
化け太子「行きます」
穹「切り替え早いな!?まあ気合い入ってる分には良いんだが………そういえば、お前達は情報収集するって言っていたが………俺は何をすれば良いんだ?」
穹くんがその質問を投げかけるとタヌッツァーは正気に戻ったのか、それともトランス状態が解除されたのか…………いつものテンションに戻り答えた
タヌッツァー「社長には、雑誌の表紙のモデルを頼みたいんだぬ」
穹「表紙のモデル?というか急に落ち着くなよビビるだろ」
化け太子「正気に戻ったって考えたら良いんじゃないですか?」
穹「それもそうだな。ところで、モデルって?確かに俺はスタイル抜群だからそう言う職向いてるかもだが………」
タヌッツァー「結婚式で新郎はタキシードを着るのが掟みたいだぬ。だから社長には結婚式で着るような服を着て、雑誌の表紙を飾って欲しいんだぬ!」
穹「俺が?表紙を?そしてあのタキシードを?俺あんな堅苦しい服似合うか?」
タヌッツァー「うん。そもそも僕らが普段出してる記事みたいに人間向けだから表紙を人にするのは普通だぬき。それに社長ってなんだかんだ言って女ウケいいだぬ?そう言う客の目を惹かせるためにも、社長のタキシード姿が必要なんだぬ!」
穹「なるほど。確かに俺が適任か………いやでも待て」
タヌッツァー「何か気になる点でもあるかぬ?」
穹「なんか………女性が表紙にいるイメージがある。虚照とかはどうなんだ?ほら、アイツ編集室にいるだろ」
タヌッツァー「あ”ー………一応元社長にも提案してみたんだけど」
タヌッツァーは渋い顔をし、昨日虚照としていた会話を脳内再生した
回想
隣の編集室にて
タヌッツァー「元社長」
虚照「あら」
タヌッツァー「何してるんだヌキ?」
虚照「あら?あたし、ここで青天航路もふもふ号制活動することになったから。よろしくね♪」
タヌッツァー「随分いきなりだぬ………でも、社長の許可は得てるのかヌキ?」
虚照「もちろん!もふもふ号はまだ許可もらってないけど、ここの使用は許可もらったんだ♪ま、何かあったらまた助太刀ぐらいならしてあげるわよ」
タヌッツァー「そうなのかヌキ?じゃあ、早速手伝って欲しいことがあるんだぬ」
虚照「お、早速あたしを頼ってくれるんだ。何かな?」
タヌッツァー「まだ社長から許可は貰ってないんだけど………もしOK貰ったら、社長と一緒にブライダル衣装を着て、ぽんぽこ通信オリジナルの結婚情報誌の表紙を飾って欲しいんだぬ」
虚照「………………え?あたしと………彼が?結婚衣装着て?結婚情報誌の?表紙になって欲しいってこと?」
そう聞くと、タヌッツァーは無言で頷いた
虚照「えええええ!!!!!????あたしが!?バットラクーン本体と!?無理無理無理無理!!!!!」
虚照は焦った表情で全力で否定した
虚照「あ………いやね?誤解しないように言っておくけど嫌かって言われたら全然そんなことないんだけどね?まあ確かに彼はビジュ抜群だし性格いいしなんかメロいしエロいし声だけで妊娠しそうになるしなんなら10回ぐらい彼を妄想してシたし?彼に養われるのも正直悪くないとは思ってるんだけどね?」
パニックのあまり中々強烈な発言をしてしまう虚照。それに対しタヌッツァーは終始冷静だった
タヌッツァー「ん?じゃあなんでそんなに焦ってるんだヌキ?」
虚照「その………彼とブライダル衣装で並ぶのって………あまりにもリスクが高すぎるわ。そりゃもふもふ号の著者として身バレしたくないからってのはあるけど………それ以上の理由で、彼と一緒に写っちゃうってことなのよ!しかも結婚式の衣装!正装!私の独自調査によると彼を卑猥な目で見ている人はそこそこいるわ。そんな人達を差し置いてそんなことをしたら………どうなると思う?普通に人として生活できなくなってしまうわ!そんなことになってしまったら………あたし………ワア…………アア………確かにスリルは好きだけど度を超えたスリルは無理だわ!だから遠慮しておくわね、ごめんなさい!」
若干涙目で必死に訴える彼女を見て流石のタヌッツァーも少し引いてしまったみたいだ
彼女の秘めた想いを直撃してしまったタヌッツァーは引き下がることにした
タヌッツァー「わ、分かっただぬ。じゃ、あとは社長達となんとかするヌキ…………」
虚照「え、ええ…………そうして頂戴………」
タヌッツァーは去っていった
そして取り残された彼女は心の中で叫ぶ
虚照(ああああああああああああ!!!!!!断っちゃったあああああ!!!!!!もったいないことをしてしまったわあああああ!!!今更やっぱやる!なんて言える訳ないし!!!!チクショーーーー!!!!!!!!!)
虚照は頭を抱えて蹲ってしまった
しかし、そんなこと本人以外知る由もなかった
回想終了
タヌッツァー「なんかリスクがある的な事言って辞退したんだぬ」
穹「それはまあ百歩譲って仕方ないんじゃないか?一応虚照顔出しせずに活動しているみたいだし」
タヌッツァー「ま、元社長はダメだという事だぬ。こうなってしまった以上、表紙を飾れるのは社長しかいないんだぬ」
穹「そっか………じゃあ仕方ないな。書物に顔が載るのは少し緊張するかもしれんが、せっかくだしやってみるとしようか」
頼れるのが自分しかいないと言われた穹くんは割とあっさり承諾した
化け太子「ピポ?良いんですか?」
穹「ま、ぶっちゃけ言うと特にやっても困るようなことじゃないし。許可出すだけ出して何もしないと言うのは社長として許せんし。それに面白そうだからな」
タヌッツァー「本音は最後のだぬ?」
穹「うっせぇ。そういや表紙を作ると言ってはいたが………一応どういう感じにする予定なんだ?」
タヌッツァー「実は構図を2種類想定してるんだけど…………これがまだ決まってないんだぬ」
穹「2種類?どんな感じなんだ」
タヌッツァー「簡単に言うと、表紙を社長だけにするか…………誰かを花嫁役に抜擢して一緒に表紙を飾るか………
ってところで悩んでいるんだぬ」
穹「なるほど………俺だけのパターンか、俺と誰かのパターンかって………ん?花婿役は正真正銘俺だが花嫁役は誰がするんだ?」
タヌッツァー「それがまだ決まってないんだぬ。だからもし後者にするって場合は『ぽんぽこ通信 臨時モデルバイト1名(女性)募集!』的なポスター貼ってそれとなく募集するんだぬ」
穹「いや………そんな広告出して人集まるのか?ぽんぽこ通信がいきなりモデル募集なんかしたら怪しまれるんじゃないか?」
タヌッツァー「大丈夫だぬ!僕達の会社は元々怪しいから!」
穹「そうか!なら問題ないな!」
穹・タヌ「「hahahahahaha」」
化け太子「」
タヌッツァー「まあそれはさておき、一応ポスター貼って募集するけどもし社長が直接推薦したい人がいるならその人でも良いヌキよ」
化け太子(また急に落ち着いたよ。寝不足で情緒不安定なのかな)
穹「うーん………」
穹くんは少し考える。が、割とすぐに渋い顔を浮かべる
穹「いや………推薦したい人は思い浮かばんな。どうしても自分が結婚するというビジョンが見えない」
タヌッツァー「ま、社長の場合時の流れに身をまかせてたらその内結婚してるんじゃないかぬ?」
穹「おいおい………それちょっと怖いな。確か双方の合意がなければ結婚ってできないんだろ?」
化け太子(それは正しい方法で契りを結ぼうとする人にしか適用されないことですね。ですが、余計な恐怖心を与えないように黙っておきましょうか)
穹「まあ、俺は特に推薦したい人がいないから一旦保留で」
タヌッツァー「了解だぬ。ただ、できれば一人か二人か、っていうのだけは今すぐ決めて欲しいんだぬ。社長は写るならどっちが良いだぬ?」
穹「ん?俺は正直どっちでも良い気がするんだが………お前達はどう思う?」
化け太子「ピポ!僕達は頼んでいる身なのですから、せめてそこだけは社長の希望にお応えしたいのであります!」
穹「うっ………皆に判断は委ねられないか………3分くれ」
化け太子「ピポ!3分間待ってやる!」
タヌッツァー(絶対それ言いたかっただけヌキね………)
3分後
化け太子「ピポ!社長、3分経ちました!」
タヌッツァー「律儀にストップウォッチで測ってたヌキ」
穹「全く、手厳しいなお前ら…………。まあ、決めたから別に良いんだが」
3分後、穹くんは無事宣告通りに結論を出すことができたみたいだ
タヌッツァー「決まったヌキか?では、教えて欲しいだぬ!」
穹「了解!雑誌の表紙は…………」
彼の出した答えは………
選択肢1. 穹「俺一人で充分だ」
選択肢2. 穹「せっかくだし、花嫁役も欲しいな」
※選択肢でストーリーが分岐します
あとがき
後日「選択肢1を選んだ場合の話」を2話として、「選択肢2を選んだ場合の話」を3話としてこのシリーズに出したいと思ってます
一応1→2の順に書こう思ってるんですが、2先に書いて欲しい的な意見が多かったらそっち先にするかもしれません。わざわざコメントしていただくのも申し訳なくなるので一応アンケートしておきます。よければ投票してください
明確にヤンデレ出なかったのホワイトデー2話以来ですね。まああれはちょっと特殊なので致し方ないですが
ただどっちかのルートではヤンデレ出るかもしれないし結局どっちのルートもヤンデレ出るかもしれません
そろそろジューンブライドの時期ですね
スタレの世界に月という概念があるかは分かりませんがジューンブライドの時期とかあるんだったら誰かウェディングドレス着て襲撃してくるんじゃないですかね
知らんけど
まあそれはさておき6月は祝日なんかねえよ(泣)ですので結構キツイ月ですよねぇ
下書きの進捗具合です
シリーズ物
・ホワイトデー 第三話…6割程度完成してます。ただ完成したところで正直出して良いのか分かりませんブローニャかゼーレ推してる人に56されるかもしれない
・匂い中毒シリーズ…2割しか完成してませんが方向性は確定してるので打ち込み進めばすぐ出るかも
・なの以外と接触不可 中編…Attentionしか書いてねえ
単発物
数だけ多いです。全部平均で2割ぐらい
リクエスト物
数件ありますが最近精彩が欠けてて難航してます。書きたいものを優先して書いてますのでどうしても優先度低くなると思いますが何卒
(他の神作家の方にリクエストした方が絶対早いと思います)
では




















Aルートでは虚照におそわれるのかな?