(つぶやくように)
どっかにいい女の子いないかなあ。
それにしても、さっきの子は上玉だったなあ。
かわいい声でエロかったし。色白ですっごく好みだった。
今日はハロウィンで浮かれたバカな子がたくさんいるから、獲物も捕まえやすいんだよなあ。
次の子行くまで、少し休憩しとくか。
(通りのはずれで座っていると、女の人が近づいてくる)
ん?あの人・・・
(声明るくして)
おねーさーん!
お姉さんも人混み疲れて休憩ですか?
さすがハロウィン、ものすごく人が多いですよね。
僕、ちょっと疲れたんで、ここで休憩してたんですよ。
お姉さんも一緒にどうです?
(女の人ふらふらして男の子に寄りかかる)
おっと、、
お姉さん大丈夫ですか?!
って、くんくん(女の人の匂いをかぐ)
お姉さんお酒飲んでます?酔ってますね??
よっと。いいですよ。僕にもたれかかってください。立ってるのしんどいですよね。
遠慮しないで、腕も回して、もっと身体寄せて体重かけてください。その状態じゃ、人に気を遣ってる場合じゃないでしょう。
落ち着くまで、休んでくださいね。もう大丈夫ですよ。何も心配しなくていいですから。
(女の人そのまま寝てしまう。)
お姉さん、おねーさん!
そろそろ起きてください。ねえってば。
もお。やっと起きた。
全然起きないんで心配してたんですよ?
もう大丈夫ですか?
それなら良かった。
ってなんで離れようとするんですか?
悪いから?なにがですか?
悪いもなにも、お姉さんのことはもう離しませんよ。
僕がこれからたっぷりかわいがってあげるから。
ふふふっ。
おっと。抵抗してもダメですよ?
僕から逃げられると思ったら大きな間違いです。
ん?なんです?親切な人だと思ってた?
お姉さん、人を見る目ないですね。僕はお姉さんが近づいてきた時から、心配なんて1ミリもしてないし、なんなら、いやらしい目でしか見てないですよ?
でも、お姉さんが寄りかかってきたのに、手出さないで我慢してた僕はむしろ親切かもしれないね。ふふっ。
おっと。逃しませんよ。
さっきまで僕に全てを預けて、無防備に寝てたのに。そんなに怯えて警戒しちゃって。
そんなお姉さんの顔、その小悪魔の仮装に合ってないですよ?
あ、そうだ。
ねえねえ、お姉さんにお願いがあるんだあ。その仮装してる小悪魔になりきって僕のこと誘ってきてよ。
ほら、やってみて?
って睨まないでよ!こわい、こわい。
でも、睨んでるお姉さんの顔そそるかも。。
ちゅっ。(しっかりキス)
んへへ。お姉さんの唇もーらい。
お姉さんのこともっとちょーだい。
舌出して。絡めてきて。
(舌からめたキス)
んふふ。いい子。僕に応えてくれるなんて、お姉さんまんざらでもないでしょ。素直じゃないんだからっ。
ねえ、お姉さんの耳も食べたくなっちゃった。
(両耳、耳舐め)
顔、真っ赤だよ?ふふっ。いい反応してくれるなあ。
(肌をなぞりながら)
お姉さん肌、白いからさ、その黒い衣装で余計に肌の白さが映えて見える。
しかもお姉さんの大きい胸すっごい見えてるし、腰まわり以外全部露出しててさあ、どうしようもなくえっちだよね、この衣装。
本当はこういうことされるために来たの?
違う?ふーん。違わないと思うけど?
もう我慢できないから触るよ。
(お腹から手を這わせていき、胸をつかむ)
わー、やばい。
お姉さんの胸柔らかい。思ったとおり、ふわふわだ。
お姉さんが寝てるとき、ずっとこの胸が当たってたから、僕のあそこ、元気になっちゃって大変だったんだよ?
お姉さん、えっちな身体してるからさあ、さっかく我慢してたのに、また、元気になって来ちゃった・・・
今、僕、すっごい興奮してる。
ね、お姉さん、僕の触って。お願い。
まーた恥ずかしがっちゃって、触ってくれないの?
じゃあ、僕のをお姉さんの大事なところに、そのうっすい衣装の上からこすりつけてあげる。
(布擦れの音)
んっ、あっ。きもちい。
ああ、やばいっ、はああ。
ん、もっと、んあああ。
ねえ、お姉さんもきもちよくなってるんでしょ。
声、出ちゃってるもん。僕の当たって感じてるんだ。かわいいなあ。
お姉さんの大事なとこも触ってあげる。
ほーら、もう逃げる気力なくしちゃってるでしょ?
(耳元で)お姉さん、すっごくえっちな顔になっちゃってるよ。本当にかわいい。
脚開いて。いいから開くの。
よいしょっと。
脚すべすべできもちいなあ。太もものとこ柔らかくてすき。このまま脚の付け根までなぞって、、
到着。お姉さんのきもちいとこ。
お姉さん、ここすっごくあったかくなってるしすごい濡れてるじゃん。
手、中に入れたらどうなっちゃうんだろうね。
もう僕、止めらんない。
(布擦れの音)
んん、、んあー。
お姉さん、口ではいやだとかいいながら、ここ、思ったよりぐっちょぐちょにしてる。
こんなになるくらい気持ちよくなってたんだね。
よくも知らない僕でこーんなに気持ちよくなってくれて嬉しいよ。んふふ。
(耳元で)お姉さんすごくえっちだ。
ほら、指がどんどん中に入ってく。
ふああ、あったかくてきもちい。
指、動かしてもいい?
まあ、ダメって言っても聞かないけど。
(指動かす音)
はあ、、はあ、、
ほら、お姉さんのえっちなのたくさん溢れてくる。僕の指、ぐっちょぐちょだよ。
はあ、、はあ、、お姉さんが締めつけてくるのたまんない。やばい。。ずっとお姉さんの中かき回したくなっちゃう。
声も止まんないね。すっごくかわいくて色っぽい声。もっともっと犯したくなっちゃうんだけど、もしかして煽ってる?笑
はあ、、はあ、、
でも、いくら人がいないからってさ、お姉さんのかわいい声を聞きつけて、誰か来ちゃったらどうする??
お姉さんの声聞けるの、僕はすっごく嬉しいんだけどさ。今は誰にも邪魔されたくない。
っておねーさーん。
またくったりしてる。疲れちゃった??
(耳舐めしながら)
もしかしてさ、お姉さん、僕にされる前にも知らない男たちに回されていろいろされた後だったりして。
それは流石に違うか。あはは、ごめんごめん。
僕はね、お姉さんの前に、違うお姉さんと遊んでたんだあ。
それで休んでたら、お姉さんが僕のところに来てくれたの。
いつも僕から捕まえに行くから、お姉さんは自分から僕のところに来てくれて、僕すっごく嬉しかった。
(耳舐め終わり)
はー。美味しかった。
僕ね、普段は女の子捨てて帰っちゃうんだけど、お姉さんは特別。持って帰ってあげる。
僕のおうち近くだから。
もちろん僕について来てくれるよね?
お姉さんと続きしなきゃだもん。
こんなんじゃまだまだ足んないでしょ?
僕のこれ、お姉さんの中に入れさせてもらうから。
(耳元で)
お姉さんのこともたーくさん気持ちよくさせてあげる。
僕だけのおねーさん。













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