【しまラジ】ソウちゃん、メリヘムちゃん編!! - 1/2
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【しまラジ】ソウちゃん、メリヘムちゃん編!!

ソウ「えー、大丈夫?マイク繋がってる?マイクテストマイクテスト」 メリヘム「大丈夫っぽい」 メリヘム「……ってかもう放送始まってる」 ソウ「にゃにぃ!!!?:(;゙゚'ω゚'):」 黒子「…」コクコク ソウ「おーまい」 ソウ「……ヨシ!気を取り直して!」 ソウ「さあ皆さん!今日もしまラジの時間がやってまいりました!!」 メリヘム「このコーナーでは、リスナーの皆さんから送られたお便りを紹介しながら私達が色々喋っていくぞ〜!」 ソウ「今日の司会はこの私、ぬこ様大好きソウちゃんと!!!!」 メリヘム「ねるね大好きメリヘムちゃんでお送りするぞ❤︎」キャピ ソウ「黒子さん!今日のお便りは!?」 黒子「はい、今日もたくさん届いてます!」ダンボール! ソウ「わお!」 メリヘム「よーし!じゃあ早速お便り紹介だ!!(`・∀・´)」 ソウ「えー、まずはこちら。ペンネームM・Hさんからのお便り」 ソウ「『ソウちゃんは毛のない猫、毛の硬い猫は好きですか?黒猫の迷信はなんともありませんか?』」 ソウ「……ふふふ。私のぬこ様愛をなめてもらっては困りますな!私は短毛の子だろうと無毛の子だろうと、剛毛の子だろうとも!!!!全てのぬこ様を無条件に愛し、モフモフするのです!!!!!!」 ソウ「黒猫ちゃんも白猫ちゃんもカモオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!!(✧▽✧)q」 メリヘム「さっすが!」 メリヘム「ちなみにこの黒猫の迷信ってのはアレだね。前を横切られると縁起が悪いとかそんなんだね」 ソウ「とんでもない!!!!それに、どっちかというと本来黒猫ちゃんは福の象徴なのですよ!?」 メリヘム「え、そうなの!?」 ソウ「うん。本来黒猫ちゃんは福の象徴で、縁起がいいぬこ様なのです。なのに人間がよけいに考え過ぎたせいで…… 黒猫は福の象徴    ↓ 前を横切られると「福に見向きもされなかった。縁起が悪い」ってことに    ↓ 何故か黒猫ちゃんそのものが縁起が悪いということに!!(謎理論)」 メリヘム「そんな過去が……黒猫も勝手にヨイショされたりイメージダウンされたり大変だ……( ̄▽ ̄;)」 ソウ「まあ私は縁起の良し悪しなんてどうでもいいのですがね!ぬこ様という尊い存在を前にしてはそんなちっぽけなものは無意味なのです!」 メリヘム「続いてのお便りは、ペンネームK・Aさんから!」 メリヘム「えーなになに?『最近島の外にいる知り合いにお菓子を送ることになったのだけれど、しま島の名物を送ろうと思ったの。でも種類が多過ぎて決めきれなくて。あなた達の意見が聞きたいわ』」 ソウ「しま島名物か〜。確かに沢山あるもんね!」 メリヘム「そりゃあやっぱりねるねるねるねでしょう!」 ソウ「普通に売ってる気が」 メリヘム「ダメか…」 ソウ「しょうがない( ̄▽ ̄)」 ソウ「でもメリヘムちゃんのおかげでだいぶ流行ったよね、ねるね!」 メリヘム「まあねヾ(๑╹◡╹)ノ”超絶美味しいからまだ食べたことない人は食べてみて!!!」 ソウ「あれすき」 メリヘム「グラスっちとも作ったな ぁ、バケツねるね!」 ソウ「バケツっていうかちょっとしたプールだったけど」 メリヘム「もはやねるねの中を泳ぎたい」 メリヘム「……まあそれは置いといて。結局しま島を代表する名物お菓子ってなんだろ?」 ソウ「しま煎餅とか花カステラとか仙界饅頭とか結構色々あるよね」 メリヘム「全部美味しい」 ソウ「あ、あれすき!しまサブレ」 メリヘム「ああ…!いいじゃん!」 ソウ「しまサブレはあれですね。俗に言うサブレ、クッキーの類いなんですが、なんとしま島原産のいろんなナッツが練りこまれているのです!」 メリヘム「これがまた絶品で((´∀`))私がねるね以外に心を奪われかけた数少ないお菓子」 ソウ「考えてたらお腹空いてきた。帰りに買いに行こっか!」 メリヘム「名案じゃん!!」 ソウ「って事で!K・Aさん!私達はしまサブレをオススメします!!(`・∀・´)b」 ソウ「次のお便りは…お!しま島の外からのお便りですな!ペンネームH・Aさん!」 ソウ「『色々な方がここにはいらっしゃいますが 皆さんどうやって衣食住を賄っているのでしょうか? これだけの異種文化、異種族が存在しているとなると途方もない数のお店、お家がある筈 ……島は島でも大陸級の広さと文化を想像しています』」 メリヘム「確かに気になるかも」 ソウ「普通にコンビニとかスーパーとか、服もお店で買ってるよ!あと管理人さんが直接持ってきてくれたりとか」 メリヘム「お店がどうやって仕入れてるのか知りたいのかも」 ソウ「あー……」 ソウ「ふふふ、わからないでしょ…?私にもわかりません!!(`・∀・´)」 メリヘム「えぇ……」 ソウ「ちなみに食べ物が売ってるお店は食べ物屋さんとデパート、コンビニだね!」 メリヘム「あと輸入品店ね。あそこはいろんな世界の美味しいものが」 ソウ「あ!あと旅人のみんながお店を開いてたりもするよね!料理長の屋台とか!」 メリヘム「美味しい」 メリヘム「島の広さだけど、実際どうなの?」 ソウ「わかんない」 メリヘム「えぇ…」 ソウ「コバルト君が測ろうとしてたけど、測るたびに大きさが変わるから測る意味ないなって言って辞めちゃった」 メリヘム「なるほど」 黒子「……」つカンペ メリヘム「え?もう時間がそんなにない!?」 黒子「…」コクコク ソウ「時が経つのは早い…( ̄▽ ̄;)」 メリヘム「よし、じゃあ今日最後のお便りを紹介しちゃいましょう!」ガサゴソ メリヘム「最後のお便りはこちら!ペンネーム社員マスカットさん『しま島の交通手段あるだけ教えてください。』」 ソウ「徒歩!!!!!!!!!(`・∀・´)」 メリヘム「だね。あと自転車」 メリヘム「車乗ってる人とかドラゴン乗ってる人はまれによくいる」 メリヘム「遠出する時は基本みんな空飛べたりする人に頼んだりしてるな〜。あと科学者属性の人たちが作った乗り物とか」 ソウ「ですな」 メリヘム「そしてついに終了のお時間が」 ソウ「く…ッ!雑談し過ぎて全然紹介出来なかったorz」 メリヘム「まそんな日もあるさ。メリヘムロボもそう言ってる」 メリヘムロボ「メケメケメケ( 。∀ ゚)」 ソウ「いたんだ…」(気付かなかった…) メリヘム「ということで!今日の放送はここまでとなります!いかがだったでしょうか!?」 ソウ「みんな黒猫ちゃんにも優しくしてくださいね!あとサブレ食べてみて!!それでは、Have a good night!!!(`・∀・´)b」

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アキ@フォロー大歓迎です!6 年前
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蒼の羽6 年前
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6 年前
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ぽんじゅーす6 年前

質問です。犬や猫等の動物が苦手な住民も居ると思いますが、そういう子と動物族(例:ガルシナや紗雪)の子達はどうやって接していますか?

しま島情報局6 年前

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