
【FGO6章】二人の義手使いの幕間の話【6章バレ注意】
ベディ目線で6章を読み返していて、もしかしたらこんな風にも感じていたのかもしれないな、と思って描いた漫画です。6章の味方陣営に流れていた優しい空気がとても好きでした。 時系列的には15節(ぐだ達がオジマンディアスのところへ向かった後)の、東の村サイドのつもりです。 6章のラストまで完全にネタバレしていますのでご注意ください。また冒頭にのみ若干の血描写・死体描写があります。 最後の最後に出てくるキャラですが、うちでは6章を一緒に戦って最後まで見届けてくれたので。 こんな感じだったらとても嬉しいです。 (追記) デイリーランキング、ウィークリーランキングありがとうございました!拙い漫画ですが、たくさん見ていただけてとても嬉しいです。 コメントも沢山ありがとうございます。何度も読み返しています。

Comments 78

円卓が間違いだったんじゃねえ、只管にブリテンがクソだっただけだ。国を愛するなら民の一人一人が今を、そして未来のために出来る最善を尽くすべき。そんなんだからセイバーは少女ではなく女の身でありながら王として生きなければならなかった。全部ブリテン自体が悪い
マーリンのスキル 英雄作成は元ネタ通りだとアーサー王を作ったになるけどもこの話を見てからベディヴィエールといえ英雄を作ったからって解釈ができてしまった
ぜひ主様にキャメロットの映画を見ていただきたい...
2年前にfgoを始めた時の確定ガチャ セイバーの星5確定ガチャでベディの次にアルトリアが来たのは運命だったんだなぁ
そうかぁ…ベディのそういう考え方もあるよな… しかし、ハサン先生の言葉がよく染みる… そして最後のとこでウルってきた。 すっごい面白かったです。ありがとうございました。
この物語を読めて本当に良かった。生み出してくださってありがとうございます。
さいこうです。このお話をかたちにしてくれたあなたに感謝です(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
号泣しました。素敵なお話をありがとうございます。 個人的に円卓のなかでベディが一番好きなので、涙腺にもろに直撃しました((苦笑 ほんとうに、素晴らしい作品をありがとうございます。
ベディ好きな方はもちろん心が温まるストーリー好きな方にも読んで欲しくなる漫画でした。善き物語をありがとうございましたm(__)m
電車の中で見るんじゃなかった〜…
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16枚目を見た瞬間、涙が溢れだしました。アルトリアもべディに殺されることを望んでたんじゃないかと思います。(キャメロットは映画見たけれど、ゲームが進んでません。いまだ静謐ちゃん助けるためにお城にいます)マーリンの底知れない感じが良くでてました……すべてがかっこよかったです!