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一色雪と屋島あさか(催眠篇)
一色雪と屋島あさかは、店長がどこから手に入れたのか分からない謎の催眠力に完全に支配され、堕とされてしまった。 彼女たちが高慢でキツい目つきをしていた瞳は、催眠の波に犯された瞬間、急速にトロトロと虚ろに溶け落ちていった。 二人の美しい肉体は一瞬で抵抗力を失い、人形のようにこの男の好き勝手に弄ばれた。どう弄びたいと思えばどう弄び、どんな淫らな姿勢を命じられても、その通りに取ってしまう。 豊満な乳房は荒々しく揉みしだかれ、濡れそぼった蜜穴も一切の抵抗なく大きく開かれ、店長の激しいピストンを受け入れ続けた。 彼女たちにできるのは、甘く蕩けた途切れ途切れの喘ぎ声だけだった。口の中では繰り返し「店長……私たちの身体を、好きに使ってください…」と淫らな言葉を呟き続け、完全に店長の性欲処理便器へと堕ちていた。 その時、花倉芳美と善明堤鳴がちょうど店に入ってきて、目の前で繰り広げられる超淫乱な光景を目撃してしまった— いつも冷たく厳しい地域マネージャーの一色雪が全裸で店長のチンポに跨がり、自ら脚をM字に大きく広げて腰をガンガン振り下ろし、激しくまんこを突かれている。 そして元不良人妻の屋島あさかは、でかい垂れ乳を店長に吸われながら貨架に押しつけられ、容赦ない激しいピストンでまんこを掻き回され続けていた。 二人は同時に「ひゃあっ!?」という恐怖の悲鳴を上げ、その場で身体を凍りつかせた。 しかし店長はただニヤリと下品な笑みを浮かべ、催眠の力をそのまま彼女たちに向かって放った。 怖がるな、すぐに……お前たちも同じくらい気持ちよくなれるから... 花倉芳美と善明堤鳴の瞳は一瞬で焦点を失い、柔らかい雌体がビクビクと震えながら、甘く危険な催眠の底なし沼へと沈み落ちていった…… 続く……

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